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橋場 俊介 (はしば しゅんすけ) 高ヒット
2010-4-29 17:45 投稿者: なか@あどれ (記事一覧) [ 5845hit ]
男子 )
橋場 俊介
橋場 俊介
スタイルRight Hand Bat/ Offspin Bowling
クラブ暦Te Anau CC/Fiordland College First XI(1997/08年~1999/00年)
アドレクリケットクラブ(2002/03年~)
役割・肩書Te Anau CC/Fiordland College First XI キャプテン(1999/00年)
生年月日1981年6月9日
出身地東京
ハイエスト100 (2005年ワイバ戦)
ベストボーリングN/A
留学でニュージーランドに住んでいたシュン少年(当時12歳)は、体育の授業で初めてクリケットを体験する。周りで当たり前のように行われているクリケット。そんな恵まれた
環境の中、家の庭でクリケットを楽しんでいた。

1996年のワールドカップをテレビでみて、クリケットへの興味が強くなりTe Anauという町のクリケットクラブ、および、高校のクリケットクラブへ入部する。

高校3年時にはキャプテンを務める。また、Te Anauのクラブチームでは、最初は11番バッツマンから始まったものの、2年間バウンサーの嵐に苦しめられながらも実力を発揮し、3年後にはオープニングになるまでに成長した。
このころにバッツマンとしての基礎ができあがる。

大学でもクリケットを続けるものの、メインは卓球。卓球の腕前はかなりのものであり、強化選手として州の卓球協会に所属していた。クリケットはというと・・・インドアで楽しむ程度であった。

そして、2001年に日本へ帰国する。

イギリスのクリケット情報をまとめたサイト「バビリオンエンド」の掲示板で大平氏と出会い、アドレクリケットクラブを紹介され、アドレへ入団する。
紹介した大平氏とは、シュンと入れ替わりでオーストラリアに放浪の旅に出たため、新宿で1度飲んだきり数年が過ぎることとなる。

アドレ入団後は、アドレ初のセンチュリーを達成するなど主軸バッツマンとして活躍するほか、 INSIDE ADOREのライター、J1C/JapanCupコミッティ担当、 練習番長と幅広い活動を実施している。

2007年に日本代表に初選出される。その後、EAP Cricket Trophyオークランド大会、EAP Cricket Trophyサモア大会へ日本代表として参加。2010年も日本代表としての活躍が期待される。
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