フレンドリー vs 青学 

1st Match
ADORE 170-3 (Hashiba 54*, Uegaki 2-27)
Aoyama Gakuin Uni 77 (Uegaki 24, Yamanouchi 2-5)
ADORE Won by 93 runs
2nd Match
Aoyama Gakuin Uni 113-5 (Ando 39*, Shimada 2-9)
ADORE 114-4 (14.4 overs) (Nakazawa 30, Ando 1-19)
ADORE Won by 6 wickets
3月14日に青学と富士でフレンドリーマッチを行いました。
まだまだ冬の余韻も残る中、晴天の下に集ったアドレメンバーは以下の通り:
はやし(C)、なか、でん、ともや、ゆうた、やま、かまたに、しゅん、やまき、そしてワイバーンズから助っ人の岡田君と上原君。
青学にはアドレ学生団員のきせい、あゆき、がっきーの3人が所属しており、フレンドリーに相応しいなごやかな雰囲気で試合が始まりました。
実は今回がはやしキャプテン初試合。
初トスに勝ったはやしは初バッティングファーストを選びます。
オープニングに出て行ったのはここ数年不動のオープナーであるやまと、子供(ヤマト)と二人旅で富士まで来たでんさん。
やまは今年も不動っぷりを見せつけ、立ち上がりいきなりの11ドット。20/20なのに打順が回ってこないのでは、、、とミドルオーダーをやきもきさせます。
また、5オーバー過ぎにヤマトがまさかのお漏らしをし、でんさんが途中交代を余儀なくされます。
バットでのランはあまり伸びないものの、エキストラに助けられレートは8前後をキープ。
レートを上げにいったトップオーダーは倒れるものの最後はしゅんとはやしが目標であったトータル170ランまでランを重ねます。
しゅんは今シーズン初ハーフを達成しました。
青学ボーラーは50ラン以上のエキストラ、そしてフルトスを減らしていく事が課題になりそうです。
アドレ学生団員のあゆきとガッキーは上級生らしい安定したボーリングを見せていました。
さて、休憩もそこそこに青学のバッティングが始まります。
アドレオープニングボーラーは鎌谷とゆうた。
二人ともワイドは出すものの、バットで取られたのは4オーバーで1ランという立ち上がり。
ウィケットの方も3オーバー目にかまたにがコートを取ると、その後も定期的にウィケットを落としました。
途中でゆうたとやまがそれぞれハットトリックチャンスを迎えたり、なかなか盛り上がったイニングスでした。
また、特筆すべきは4番手で登場したなかがノーエキストラで4オーバーを投げ切る安定っぷり。
ひょっとするとフィールディングで体が温まった後の方がコントロールが良くなるかも。。。?
結局最後は77ランでオールアウトに仕留め、93ラン差の勝利でした。
午後は同じチームでもう1試合。
今度は青学のバッティングファーストです。
高いターゲットが無いせいか、青学バッツマンはあまり無茶なショットをすることも無く、順調にランを積み重ねて行き113ランを達成しました。
特に安藤君は39ノットアウトと、今シーズンに期待が持てる結果を残しています。
チェースのアドレは1試合目でバッティング出来なかった人を中心にオーダーを組みました。
1オーバー目からレート7付近でランを重ねていき、なかと上原が2ndウィケットでハーフパートナーシップを達成する頃には大勢が決していました。
最後はかまたにがカバードライブで4を打って締めくくり。
両チームにとって丁度良い準備運動になったと思われます。
帰りの東名高速は、すっかり定着した高速1000円策もあり、渋滞40km。。。
3連休の最終日やGWの渋滞が今から怖くなってきました。
ADORE 170-3 (Hashiba 54*, Uegaki 2-27)
Aoyama Gakuin Uni 77 (Uegaki 24, Yamanouchi 2-5)
ADORE Won by 93 runs
2nd Match
Aoyama Gakuin Uni 113-5 (Ando 39*, Shimada 2-9)
ADORE 114-4 (14.4 overs) (Nakazawa 30, Ando 1-19)
ADORE Won by 6 wickets
3月14日に青学と富士でフレンドリーマッチを行いました。
まだまだ冬の余韻も残る中、晴天の下に集ったアドレメンバーは以下の通り:
はやし(C)、なか、でん、ともや、ゆうた、やま、かまたに、しゅん、やまき、そしてワイバーンズから助っ人の岡田君と上原君。
青学にはアドレ学生団員のきせい、あゆき、がっきーの3人が所属しており、フレンドリーに相応しいなごやかな雰囲気で試合が始まりました。
実は今回がはやしキャプテン初試合。
初トスに勝ったはやしは初バッティングファーストを選びます。
オープニングに出て行ったのはここ数年不動のオープナーであるやまと、子供(ヤマト)と二人旅で富士まで来たでんさん。
やまは今年も不動っぷりを見せつけ、立ち上がりいきなりの11ドット。20/20なのに打順が回ってこないのでは、、、とミドルオーダーをやきもきさせます。
また、5オーバー過ぎにヤマトがまさかのお漏らしをし、でんさんが途中交代を余儀なくされます。
バットでのランはあまり伸びないものの、エキストラに助けられレートは8前後をキープ。
レートを上げにいったトップオーダーは倒れるものの最後はしゅんとはやしが目標であったトータル170ランまでランを重ねます。
しゅんは今シーズン初ハーフを達成しました。
青学ボーラーは50ラン以上のエキストラ、そしてフルトスを減らしていく事が課題になりそうです。
アドレ学生団員のあゆきとガッキーは上級生らしい安定したボーリングを見せていました。
さて、休憩もそこそこに青学のバッティングが始まります。
アドレオープニングボーラーは鎌谷とゆうた。
二人ともワイドは出すものの、バットで取られたのは4オーバーで1ランという立ち上がり。
ウィケットの方も3オーバー目にかまたにがコートを取ると、その後も定期的にウィケットを落としました。
途中でゆうたとやまがそれぞれハットトリックチャンスを迎えたり、なかなか盛り上がったイニングスでした。
また、特筆すべきは4番手で登場したなかがノーエキストラで4オーバーを投げ切る安定っぷり。
ひょっとするとフィールディングで体が温まった後の方がコントロールが良くなるかも。。。?
結局最後は77ランでオールアウトに仕留め、93ラン差の勝利でした。
午後は同じチームでもう1試合。
今度は青学のバッティングファーストです。
高いターゲットが無いせいか、青学バッツマンはあまり無茶なショットをすることも無く、順調にランを積み重ねて行き113ランを達成しました。
特に安藤君は39ノットアウトと、今シーズンに期待が持てる結果を残しています。
チェースのアドレは1試合目でバッティング出来なかった人を中心にオーダーを組みました。
1オーバー目からレート7付近でランを重ねていき、なかと上原が2ndウィケットでハーフパートナーシップを達成する頃には大勢が決していました。
最後はかまたにがカバードライブで4を打って締めくくり。
両チームにとって丁度良い準備運動になったと思われます。
帰りの東名高速は、すっかり定着した高速1000円策もあり、渋滞40km。。。
3連休の最終日やGWの渋滞が今から怖くなってきました。
( フレンドリーマッチ )


9時00分
9月18日
